神戸のトンボ広場の記録

 −  tomboike  2025年3月3日(月) 0:29

3月1日、高気温でエサを追う越冬中のホソミオツネントンボとホソミイトトンボが池の周りで確認されました。池の周りの茂みにいたのか、離れたところから飛来したのか、越冬場所は謎のままですが、越冬中の行動が確認できたのはうれしいです。
今年の一番トンボとすべきか悩みます。

 越年種  管理者  2025年3月3日(月) 19:05

ご投稿ありがとうございます.

冬真っ盛りで雪も降りましたが,越年種がいましたか.私も行こうかと思いましたが,まだちょっと動く気になれませんでした.去年は3月の上旬には姿を見せていましたので,この寒の戻りが終わったら出かけるつもりです.

またよいご報告をお待ちしております.

神戸のトンボ広場の記録

 正月のホソミイトトンボ  権兵衛  2025年1月4日(土) 18:57

相変わらず、ホソミイトトンボです。
運良く越冬時の休止形態の一つが見られました。

ヒノキの枝垂れた枝の、葉を落とした古い細枝に止まっていました。
まるで細枝に擬態するかのように腹部を曲げています。

元日に発見してから、3日までは、止まり角度を変えたものの、同じ位置に止まっていました。 
腹が減る迄止まっているものと推測しています。
本日は都合で覗けませんでしたが、明日から経過観察に出かけるつもりです。

なお、2日は多数の餌捕り個体が出ましたが、画像の個体は止まったままでした。

画像4 は別角度から撮ったものです。元日も2日も撮影にトライしたのですが、無理でした。昨日は太陽の位置の加減でどうにか撮れました。

本年もお世話になります。よろしくお願いいたします。

 ホソミイトトンボ  管理者  2025年1月6日(月) 17:46

ご投稿ありがとうございました.

越冬種ですね.そちらは雪は大丈夫ですか? ニュースでは結構降ったみたいなことを見ましたが.こちらは寒いだけで今のところふつうの冬です.トンボ観察は休業中です.

今はホームペ−ジを少しずつ見直しているところです.かつてよく校正していただきましたが,また何かあればよろしくお願いします.br>
それでは失礼します.

 ホソミイトトンボ途中経過  権兵衛  2025年1月12日(日) 19:04

ヒノキの細枝に止まるホソミイトトンボは本日も止まっていました。1月4日の観察ブランクがありますが、止まる向きは時々変わりますが、止まる細枝の位置は変わっていません。ブランクがあるので推定ですが、12日間となりました。

画像1 1月5日にスギで発見したオス。本日まで8日間止まっています。
画像 2 同じく1月5日にスギで発見したメスたち。右個体は翌日は不見。左個体は翌々日には不見。
画像 3 1月7日に枯れ笹で発見したメス。葉が落ちると稈に止まっていましたが、確認は1月9日まででした。1月9日の強風で枯れ笹が飛来物か落下物で折れたようで、1月10日には枯れ笹とともに姿がありませんでした。
1月7日には画像のものとは別に、篠に引っかかる杉葉にメスを発見しました。これも1月9日には吹き飛ばされたとみえて、10日には杉葉がありませんでした。
画像 4 1月11日に枯蔓(草本)で発見したオス。本日も同じ位置にとまっていました。

飽きずに日々観察地点に通っていますが、そろそろ暖かな日が来て、元日以来のヒノキの細枝に止まるホソミイトトンボが摂食に出てくれないかと思っています。
摂食飛行に出れば、戻らないか、戻ったとしても別の位置に止まるので、経過観察が一息入れられます。

とりあえず、越冬時の休止形態の観察の途中経過です。

ホームページの方、閲覧させて頂き勉強します。何かあればメールします。

 発見から40日間止まり続けた  権兵衛  2025年3月29日(土) 19:06

元日の発見以来2月9日まで止まり続けたホソミイトトンボ♂は、2月10日には姿を消しました。少なくとも40日間止まり続けたことが記録できました。
これでやっと一息入れられました。

ところが、1月30日に発見したメスが意外と長く止まり続けたので観察は続きました。
意外に長くというのは、風の通り道の劣悪な環境に止まっていたのと、同日に発見したメス(画像1と画像2)が、それぞれ、2月23日までと、2月12日まで止まり続けたことに比べ、3月1日まで止まり続けたことによります(画像3と画像4・同一個体)。少なくとも31日間止まり続けたのが記録できました。
なお、ほとんどのホソミイトトンボが2月の中旬と下旬にあった餌捕り日和に動いてしまいました。

報告が遅くなりましたが、止まり続けたホソミイトトンボでした。

それから、3月初めのホソミオツネントンボは越冬色でしたが、中旬から色付いてきました。
ホソミイトトンボは下旬になって、まだ越冬色の個体もいますが、薄っすら色付いてきた個体も目立ってきました。

 いやぁ,面白い観察ですね  管理者  2025年3月29日(土) 22:37

ご投稿ありがとうございます.

本当に面白い観察ですね.色が変わっていくのを直視できるというのは,初めて聞きました.ぜひ観察を続けられて,よい記録をとってください.どこかに発表してもよいくらいです.近くにアメダスのような気温を測る地点があれば,その記録も合わせてとっておくとよいでしょう.もうすぐ活動を始めると思いますので,お体に気を遣いながら,観察を終えることを期待しています.もしできるなら,翅にマジックでマーキングしておくのも良いかもしれません.いろいろと情報が得られます.

それでは,楽しみにしております.

神戸のトンボ広場の記録

 終いトンボ  権兵衛  2024年12月31日(火) 17:31

ちょっと時間が取れたので出かけてきました。
ホソミイトトンボが、とある観察地点に、少なくとも3匹は出ていました。
まぶしい陽光でも翳った曇りでも、とても見づらく撮影は難儀でした。

摂食兼日光浴といった雰囲気でした。越冬明け近くになると複数個体がたむろするの見ますが、今時は珍しいです。

メスは撮れていなかったので、通りがかりの青年が捕まえた個体の画像を貼付しました。
撮影後は青年が自主的に解放しました。

終いトンボはホソミイトトンボだけでした。
暖かったのでしょうか、蝶の成虫越冬種のテングチョウとムラサキシジミが出ていました。

では、来年もよろしくお願いいたします。

 ホソミイトトンボ  管理者  2024年12月31日(火) 21:29

ご投稿ありがとうございます.

そちらは,ある意味シーズンオフがありませんね.私はいまだに成虫越冬種の集まる場所を見つけることができていません.というか,あまり探そうともしていませんけど(笑).冬の間はトンボの学習をしています.

来年はどんな年になるでしょうか.楽しみです.

それでは良いお年を.

神戸のトンボ広場の記録

 今シーズンのご報告  tomboike  2024年12月22日(日) 17:31

当ビオトープはアキアカネが終見記録を18日まで更新してくれましたが、そろそろ終わりのようです。今シーズンは6種が初見され全35種となりました。ヤマサナエ、リスアカネ、マルタンヤンマ(♀)、オニヤンマ、セスジイトトンボ、ノシメトンボ(♀)。サナエトンボからイトトンボにヤンマにアカネ属まで様々な種類が発見されたことに驚かされました。まだこれらのトンボがなんとか生息してくれているうちに、東京都が始めた「トンボの生息地を増やす取り組み」(東京のトンボ目録)などにより生息地が拡大していくことを願うばかりです。セスジイトトンボとギンヤンマの写真を添付します。ギンヤンマはあえて建造物を入れてビオトープのトンボを強調しました。

 あと一回  管理者  2024年12月24日(火) 21:14

ご投稿ありがとうございます.

こちらも観察は一応終わりましたが,明日晴れそうなので,最後に一回だけキトンボの確認に出かけようかと思っています.以前行っていた年を越す池は柵をしては入れなくなったため,観察を止めました.こちらは,バス釣りが横行しているためか,ため池の管理者が池を閉鎖する事態が多く起きています.やりにくい世の中になりました.

東京にもたくさんのトンボがいるようですね.

それでは良いお年を.

 ゆく年くる年  tomboike  2024年12月29日(日) 20:39

本年もたいへんお世話になりました。
よいお年をお迎えください 祈

神戸のトンボ広場の記録

 山の湿地の止水にて  権兵衛  2024年12月21日(土) 20:44

12月16日に丘陵麓の観察地にアキアカネの生き残りの姿を求めましたが、全く姿がありませんでした。
その観察地では、12月9日にオオアオイトトンボと、アキアカネ。12月7日にマユタテアカネを確認しました。どうも、当地のトンボシーズン終幕のようです。
なお、昨年は12月17日にアキアカネ確認したのが最後でした。

当地のトンボシーズンは終わったようですが、記録の整理が思うように進んでいません。特に画像。
昨日、湯治から戻りましたが、湯治中に気になった画像がありました。
山の湿地の止水での画像です。元のものと、切り抜いた画像を貼付します。
その止水でタカネトンボは確認済みです。が、タカネトンボとは雰囲気が違うように思えたので、離れているのを無理に撮りました。
ぶれて、ぼけた画像を見てトラフトンボ属のように思えました。
神戸のトンボ/デジタルトンボ図鑑リスト−トンボ目−不均翅亜目/エゾトンボ科
https://www.odonata.jp/03imago/Corduliidae/index.html
や、
神戸のトンボ/デジタルトンボ図鑑リスト/エゾトンボ科/トラフトンボ
http://www.odonata.jp/03imago/Corduliidae/Epitheca/marginata/index.html
などを参考にすると、オオトラフトンボのようにも思えました。
不明瞭な画像で恐縮ですが、画像のトンボについてご教示をお願いします。

止まっている姿があれば好かったのですが、止まっている姿はありませんでした。そして、近付いたと思っても、踵を返すように離れてしまうので、離れた場所の姿しか撮らせてもらえませんでした。
7月5日から30日までは止水上を飛び回る姿を確認できました。

5月の湯治の時に遠回りしてオオトラフトンボの羽化個体を見ましたが、その後は訪れる機会がありませんでした。
もしも、オオトラフトンボなら、割と近くの山の湿地の止水で見られることになるので来期以降の愉しみが増えます。

 これはオオトラフトンボですね  管理者  2024年12月21日(土) 22:46

ご投稿ありがとうございます.

お元気でしょうか? これはオオトラフトンボですね.腹部の斑紋が大きいです.かなり日付が遅いですが,結構高い山なのでしょうか.たしかに,オオトラフトンボは池の中央ばかりを飛んでいますね.私も思いきりトリミングした画像しかありません.

こちらは今年の活動は終えることにしました.ただ晴れた暖かい日があればキトンボだけは確認に行こうかと思っております.

それでは失礼します.

 来季の愉しみが増えました  権兵衛  2024年12月22日(日) 18:41

ご教示をありがとうございます。
7月は、2019年から2021年。それと、2023年にも覗いている山上の観察地です。オオトラフトンボの存在は本年まで全く気付きませんでした。
お陰様で来季の愉しみが増えました。手強い相手ですが頑張って見ます。

本日の昼食時に12月5日のメモを眺めていたら。今冬に成虫越冬種の探索予定の観察地でオオアオイトトンボと、マユタテアカネの繁殖行動を見ていたことを思い出しました。
その観察地ではアキアカネは11月29日が終見。飛行力が弱り、眼前に落ちてきた個体も見ました。
そして、12月5日。他種のいなくなった水溜りでマユタテアカネの連結産卵を見ました。さらに、林内の薄暗い沼ではオオアオイトトンボの連結飛行を目撃しました。まだ現役の個体たちがいた訳です。

トンボ観察の原点の野周りフィールドでは、オオアオイトトンボ、アキアカネ、ヒメアカネ共、11月24日が終見でした。
そんなことで、今期は、環境によって、生き残れる日数の違いが記録できました。

お世話様でした。

 盛夏でも朝晩は冷えます  権兵衛  2024年12月23日(月) 19:47

山の高さのことを書き忘れました。
そちらの最高峰の氷ノ山の最高地点よりは低いですが、盛夏でも朝晩は冷える場所です。

8月の上旬にはアオイトトンボやオオルリボシヤンマの繁殖活動が始まります。そんな場所です。

未整理ながら、少し画像がありましたので、貼付しておきます。
本年は9月中旬にはアオイトトンボが姿を消しました。

神戸のトンボ広場の記録

 山口県の12月のトンボ  田中  2024年12月9日(月) 8:20

12月7日土曜日にトンボ観察しました。気温は最高11℃ほどで晴れているので日向は暖かい日でした。しかし、風が強いので日陰はとても寒かったです。
写真が撮れたのは、ベニトンボ、アキアカネ、ナツアカネ、キトンボ、マユタテアカネ、マイコアカネ、オオアオイトトンボ。
写真には撮れなかったですが息子がコノシメを見たようです。

種類は見れましたが、複数個所で見れたのはキトンボとマユタテアカネのみであまり多くは残っていないようでした。

 写真  田中  2024年12月9日(月) 8:21

残りのトンボです。

 私も昨日出かけましたが  管理者  2024年12月10日(火) 19:19

ご投稿ありがとうございます.

私も昨日昼から出かけました.午前中は晴れていたのに午後は曇ってきました.そのせいかトンボの姿がなく,アキアカネ1頭でした(写真).

そちらはベニトンボまでいて,まだまだ暖かいのでしょうか.また日を改めて午前中に出かけてみようかと思っています.そちらのトンボはいつまで生き残っているか,楽しみです.

それでは失礼します.

神戸のトンボ広場の記録

 アキアカネ  田中  2024年12月3日(火) 8:22

11月30日にやっと平野部(山口県)のアキアカネを見つけました。相変わらずこの時期にならないと出会えません。まわりは低山(300mほど)ばかりですが、夏はどこで暮らしているんでしょうね。

 アキアカネ  管理者  2024年12月3日(火) 16:30

ご投稿ありがとうございます.

こちらもアキアカネの出現が遅いです.今日も出かけましたが,1頭だけアキアカネを見ました.こちらはマユタテアカネ,オオキトンボ,キトンボがまだ頑張っています.

そちらはアカトンボは正月を越しそうですか?

それでは失礼します.

 アキアカネ  田中  2024年12月4日(水) 14:23

今年は余りトンボ観察できていないので、12月は残ってるアカネを探してみます。

ところで、11/30のアカネの写真を見てタイリクアカネではと言われる方がおられます。自分にはタイリクアカネには見えないのですが、タイリクアカネなどの他のアカネや交雑などの可能性はありますでしょうか。
確かに、採取した息子も何となくアキアカネっぽくないけど、アキアカネかな〜と言ってました。

タイリクアカネはこの山沿いの採集地から3〜4km離れた海沿いに多く見られます。(瀬戸内海側です)

 タイリクアカネではありません  管理者  2024年12月4日(水) 19:12

この写真は間違いなくアキアカネです.タイリクアカネはもう少しレンガ色の感じです.また腹部の横側に黒点がもっとはっきりと並びます.胸側の黒条ももう少し細いです.

写真と比べてみてください.

それでは失礼します.

 有難うございます。  田中  2024年12月5日(木) 7:59

有難うございます。

神戸のトンボ広場の記録

 越冬色のホソミイトトンボ  権兵衛  2024年11月14日(木) 21:17

ブログ:トンボノートを読むと11月になっても沢山の種類が見られるようで羨ましいです。
そちらよりも緯度の高い当地では、11月になってからは、オオアオイトトンボ、アキアカネ、ヒメアカネと、マユタテアカネしか見られません。
そんなことで、成虫越冬種の探索が始まりました。
成虫越冬種は、まだ、ホソミイトトンボしか見ていません。

11月上旬の画像を貼付しておきます。
アキアカネが大きな獲物を食っていました。ヒメアカネは中旬くらい迄でしょうか。

 成虫越冬種  管理者  2024年11月17日(日) 15:33

ご投稿ありがとうございます.

毎年のように成虫越冬種を探しに行かれてますが,前にも言ったように,こちらでは偶然見つかるだけです.トンボノートにも書きましたように,この間,オツネントンボを見つけました.谷池の並びの一番上の池の畔です.やはり一番上の池は水田等の排水の影響を受けないせいか,トンボが結構残っていますね.何しろ兵庫県にはまだ公称22,000以上のため池があるとされていますから...とても全部探せません.

それではまた.

 祝い ブログ1,000回突破  権兵衛  2024年11月22日(金) 13:29

ブログ:トンボノートのファンです。これからも愉しみにしています。

前回の投稿は湯治場からでした。湯治から戻ったので、観察を再開しました。
オオキトンボなどいれば見てみたいですが、当地では幻です。
結局は成虫越冬種探しになってしまいます。

昨日の画像を貼付しておきます。
相変わらず、ホソミイトトンボですが、画像2は擬態でしょうか。腹部を葉に合わせて曲げていました。
オオアオイトトンボの繁殖活動はそろそろ終わりです。
画像4のメスは神妙にしているようでした。眺めていた限りでは交尾が始まりませんでした。

ブログの方、健康に留意されて、引き続きよろしくお願いいたします。

神戸のトンボ広場の記録

 コスモス畑・側の神社にマユタテアカネ♂  toranosanta  2024年11月8日(金) 22:47

コスモスの写真を撮りに付近の畑まで行きました。側に神社があったので寄って見ると、マユタテアカネ♂が偶然やってきました。今年の確認種の数に入れといて!と言われているようだったので報告させていただきました。

 コスモス畑  管理者  2024年11月10日(日) 21:42

ご投稿ありがとうございます.

コスモス畑と神社,この場所は私も出かけている場所かもしれません.
私も兵庫県のトンボとの出会いをカウントしましたが,今年は遠征が多かったので,完全な出会いはできませんでした.

それでは失礼します.

神戸のトンボ広場の記録

 ヤゴ  田中  2024年11月5日(火) 15:05

遅いかな?と思いましたが、11/3にオオルリボシヤンマを探して山口県内の産地に再訪しました。
オオルリボシヤンマ♂と思われる大きなトンボが一瞬訪れましたが、その一回きりで閑古鳥が鳴く状態だったので、上にある池に200mほど歩いて移動しました。オオカナダモが繁茂して雰囲気はよく似ていますが南側に杉が茂り日当たりは下の池ほどではありませんでした。その池では頻繁にルリボシヤンマがやってきました。(採集と写真で同定)

写真はその池で採取したヤゴです。30mmを超えるヤゴが10ほど見つかりました。
大きいのでオオルリボシヤンマかと思いましたが細部が違っていました。
ルリボシヤンマかマルタンヤンマかどちらかだと思うのですが、どう見えますでしょうか?ご意見を頂けると幸いです。

 ルリボシヤンマでしょう  管理者  2024年11月6日(水) 22:50

ご投稿ありがとうございます.

写真の感じではルリボシヤンマに思えます.マルタンヤンマは下唇側片動鉤上に毛が並んでいます.なかなか見づらいですが,それを見れば確実です.

https://www.odonata.jp/05exuviae/Aeshnidae/Anaciaeschna/martini/index.html

それでは失礼します.

 有難うございます  田中  2024年11月11日(月) 7:58

有難うございます。春にもう一度行って毛の有無を確認してみます。