ブログ:トンボノートを読むと11月になっても沢山の種類が見られるようで羨ましいです。 そちらよりも緯度の高い当地では、11月になってからは、オオアオイトトンボ、アキアカネ、ヒメアカネと、マユタテアカネしか見られません。 そんなことで、成虫越冬種の探索が始まりました。 成虫越冬種は、まだ、ホソミイトトンボしか見ていません。
11月上旬の画像を貼付しておきます。 アキアカネが大きな獲物を食っていました。ヒメアカネは中旬くらい迄でしょうか。
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成虫越冬種
管理者
2024年11月17日(日) 15:33
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ご投稿ありがとうございます.
毎年のように成虫越冬種を探しに行かれてますが,前にも言ったように,こちらでは偶然見つかるだけです.トンボノートにも書きましたように,この間,オツネントンボを見つけました.谷池の並びの一番上の池の畔です.やはり一番上の池は水田等の排水の影響を受けないせいか,トンボが結構残っていますね.何しろ兵庫県にはまだ公称22,000以上のため池があるとされていますから...とても全部探せません.
それではまた.
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祝い ブログ1,000回突破
権兵衛
2024年11月22日(金) 13:29
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ブログ:トンボノートのファンです。これからも愉しみにしています。
前回の投稿は湯治場からでした。湯治から戻ったので、観察を再開しました。 オオキトンボなどいれば見てみたいですが、当地では幻です。 結局は成虫越冬種探しになってしまいます。
昨日の画像を貼付しておきます。 相変わらず、ホソミイトトンボですが、画像2は擬態でしょうか。腹部を葉に合わせて曲げていました。 オオアオイトトンボの繁殖活動はそろそろ終わりです。 画像4のメスは神妙にしているようでした。眺めていた限りでは交尾が始まりませんでした。
ブログの方、健康に留意されて、引き続きよろしくお願いいたします。
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