タイトルにありますように,しばらくトンボ歳時記を休止します.土日に仕事が入ることが多くなり,空いた土日は天候が合わず,しかも最近はビデオ中心の記録で写真が撮れていないこと,など,本ブログのコンセプトである「リアルタイムにトンボを通じて季節をお伝えする」ということが,最近できていないように感じているからです.特にこの2年間はそう感じて,欲求不満がたまっています.そう遠くない先に,私も完全にリタイアしますので,その時に,今の欲求不満を晴らすような連日連夜の,いや夜は行きませんね(笑),トンボ歳時記をお届けしたいと考えています.それまで休養します.長い間フォローしてくださった皆さん,どうもありがとうございました.また2年後の春くらいにのぞいてください.きっと新シリーズが始まっていると思います.

今日は,いちおう今年最後のキトンボの観察に行ってきました(実は先週12日にも行ってビデオで記録しましたが,公開はできませんでした).いちおうというのは,どうせ,またお正月に暖かい晴天の日があったら年越しのキトンボ観察に行くに決まっているからです.その時は,番外編で,ブログに載せるかもしれません.

さて,現地に入ったのは10時ころで,オスが1頭だけ池に出ていました.天気は上々,池からは湯気が立っていました.まだ気温は,車の車外温度計で3度でした.

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オスの数はだんだんと増えていき,次第に,追いかけ合いをする姿も見られ始めました.そんな時,上空をふらふら飛ぶ個体にオスがタンデムをしかけました.一時タンデムになりましたが,水面に落ちてきました.そこへもう一頭のオスが体当たり.結局タンデムに「ならされた」個体は水面に浮かぶ状態になってしまいました.これ,実はメスではなくオスでした.キトンボのオスたちは相当に「飢えて」いるのでしょうね.オスでもなんでもとにかくタンデムになってみるということを優先しているようです.かわいそうなのはメスに間違えられ,挙句の果て水面に落ちてしまったオスです.ばたばたと水面で暴れていましたが,水温が低いのでしょうね.どんどん体温を奪われて動きが鈍くなっていきます.しかし頑張って,岸にたどり着きました.

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このオス最後は助けてあげました.日当たりのよい石の上に止まらせておくと,ほどなく姿が消えていました.そうこうしているうちに,11:45ころでしたか,産卵ペアがやっと入ってきました.例によって,時々止まっては体を温めています.12:00ころにももう一組入ってきました.今日はこの二組だけ.先日12日の時も2組でした.今日ほどの晴天で暖かい日に出てこないということは,もうメスがあまり残っていないに違いありません.対してオスは10頭以上出てきていました.今日も記録はビデオでしたので,ビデオから切り出した画像で紹介しておきます.

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この二組以後,パタッと産卵に来る気配がなくなりました.ということで,13時には引き上げました.

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以上です.ビデオは12日の分と合わせて,また後日公開します.それでは,みなさん,しばらくの間失礼します.また「必ず」会いましょう.

今年は本当にアカトンボに出会えていないので,今日は,サイクリングついでに,いつもアカトンボが憩っている水田地帯の谷へ出かけてみました.もうアカトンボたちもボロボロで末期の状態でしたが,キトンボ,ナツアカネ,リスアカネ,ヒメアカネなどが地面に止まっていました.まだ午前10:00過ぎで,棒の先よりは輻射熱によって暖められた地面を好んでいるようでした.

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もう一つ,サナエトンボのたくさんいた谷へ行ってみると,アキアカネも複数見られました.兵庫県南部にも少数ですが姿を見せていますね.

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アカトンボたちの状況を見ていると,いつも遅くまでいるキトンボ,ナツアカネ,アキアカネ以外は老熟しているといった感じに見えました.やはり今年は,気温の低下のせいか,出現が早かったのかもしれませんね.最後に,先日,やはりサイクリングでついでに見に行ったオオキトンボのビデオを紹介しておきます.絶滅危惧種のオオキトンボだけが元気に飛ぶ池です.何か変な感じです.

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ビデオ:オオキトンボしかいない池(mp4)

今日は先週に引き続き,カトリヤンマの探索に出かけました.先週25日の報告がないのは,全く写真やビデオにならなかったからです.先週は24,25日ともにカトリヤンマの姿を見ることができました.24日には産卵する複数のメスを,25日には,産卵こそ見られませんでしたが,夕方6頭ほどの個体が接触飛翔をするのを見ました.今日は気温が低かったので,午後2時前から観察をすることにしました.

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でも結果は,全く姿を見ずじまいでした.外気温は,16:00時点の日陰で,17度.日は射したり陰ったりでしたが,気温が低すぎたのかもしれません.カトリヤンマは先週いたのを見ているので,今日の天気の加減だろうと納得できるのですが,それ以外のトンボの少なさには驚きを通り越して,落胆さえ感じました.今日2時間ほど現地で観察していて,見たのは,コノシメトンボ1頭,シオカラトンボ1頭,そして下の写真に撮ったナツアカネのメス1頭だけです.

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写真を見てお分かりのように,特に環境が悪い谷筋ではありません.また最上部にはため池もあります.10月下旬の晴れの日,ほとんどアカトンボがいないというのは...もう訳が分かりません.今年は特に偏った種の観察を続けていて,トンボの多いところを狙ってばかりというわけではありませんが,それにしても,普通の田園でアカトンボがほとんどいないという事態には,あちこちで遭遇しています.この13日,マダラナニワトンボを見に行った時も,いたのはヒメアカネが少数,ナニワトンボ,リスアカネが1頭ずつ,キトンボが数頭,そんな程度です.また14日,25日にはオオキトンボも見に行きましたが,いたのはオオキトンボだけ,いやタイリクアカネが1頭いましたね,それだけです.

今までなら何の苦労もなく,「ついでに」見ることができるような普通のアカトンボ(ナツアカネ,マユタテアカネ,リスアカネ,コノシメトンボ,ノシメトンボなど)がほとんど見られません.今年は9月の気温の下がり方が例年より早かったからか?と考えたりもしましたが,わかりません.兵庫の北部に比べて,この南部,東播磨あたりのアカトンボの少なさには,なにか嫌な感じを覚えさせられます.単に私が「偏ったトンボ」ばかり見に行っているせいならいいのですが...こんなにトンボが少ないと,観察に出るのも面白くないというのが本当のところです.また来週は,兵庫の北にでも出かけないといけませんね.あのアキアカネが群れ飛ぶ...

今年は行くところが偏っているせいか,同じトンボばかりを追いかけています.今日「も」アキアカネとキトンボです.今日はビデオだけを持っていきましたので,写真はありません.それにしても,この地域のアキアカネの多さは,水田環境の重要性を再認識させてくれます.

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ビデオ:アキアカネとキトンボ(mp4)

夕方,カトリヤンマの観察に立ち寄りました.結構たくさんの個体が飛んでいましたので,次はこれを映像に収めることに力を注ぎたいと考えています.ビデオにすると記録に時間がかかります.写真は,一瞬の勝負で,その一瞬にピントが来れば勝負が終わるのですが,ビデオは結構長い時間連続でパフォーマンスをしてくれて,かつピントを合わせ続けなければならないので,チャンスは格段に減ってしまいますね.しかも撮影の姿勢が窮屈だと身体も持ちませんので,撮影しやすさも問題になってきます.

今日は,時期的にも天候も,すべての条件が整っていたので,マダラナニワトンボを見に行きました.マダラナニワトンボは,兵庫県で現在知られている生息地が一か所だけになっています.9時前から12時30分頃まで生息地の池で待ちましたが,メスが単独で産卵しているのを一瞬見ただけで,あとは全く姿を見ませんでした.いやはや,激減しているといった印象です.ここにはコバネアオイトトンボもいたのですが,こちらは発見できずじまいでした.あきらめて帰ろうとしたときに,駐車していた車のすぐ後ろに,1頭のメスが憩っていました.

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これが今日のすべてです.まだ残っていたので少しはほっとしましたが,コバネアオイトトンボの消滅といい,ここもいよいよ末期的な症状が出てきたのかもしれません.今年は特に,兵庫県南部のトンボ観察はいい結果が出ません.9月の報告ができなかったのも実は見に行っているのですが,アカトンボがいないというのが本当のところです.今年は少し早く涼しくなったのが原因でしょうか...最後に憩うマダラナニワトンボのビデオを紹介しておきます.これが兵庫県最後の姿にならなければいいのですが.

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ビデオ:憩うマダラナニワトンボのメス(mp4)

今回は1週間遅れの更新になります.仕事・私事ともに忙しく,まったく整理する暇がありませんでした.

さて,この日は,兵庫県北部へ,アカトンボを見に行きました.ねらいはアキアカネ.アキアカネの産卵を「確実」に見ようと思うと,今や兵庫県北部へ行かねばなりません.それもどこでもよいというわけではなく,密度の濃い地域は限られています.今日は以前から多分大丈夫だと目星をつけているポイントへ観察に行きました.今日はビデオの撮影が中心です.ビデオカメラの静止画撮影機能で取ったものだけをまずは紹介しておきます.

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ということで,時間がある方は,ビデオをご覧ください.ビデオには,アキアカネ以外に,ネキトンボ,キトンボも出演しています.そしてこの日出会えた飛来種のオナガアカネもビデオに録ることができました.

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ビデオ:晴天の秋のアカトンボたち(mp4)

ビデオは32GBのメモリカードがなくなるまで録ったので,編集が大変でした.

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最後に,去る9月27日に記録したオオルリボシヤンマの産卵を紹介します.

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ビデオ:オオルリボシヤンマの産卵 2015.9.27.(mp4)

それではこの辺で.

今日は,オオルリボシヤンマにはまだ少し早いこともあり,老熟ヤブヤンマメスで眼がマリンブルーの個体を探しに行くことにしました.現地に着いたのが10:30ころ.さっそくヤブヤンマの老熟個体が産卵しているのに出会いました.この時期になると午前中に来るのでしょうか? 残念ながら複眼はマリンブルーの濃青色ではありませんでしたが,老熟した渋い個体でした.

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あといくら待ってもメスは来ず.結局隅一(すみいち)に終わりました.ギンヤンマが単独で産卵に来ていましたのでこれで遊びました.

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今日はビデオを回そうと思っていたのに,どうやらシャッターが故障... しばらくはまたカメラでの撮影になりそうですね.帰りに空が秋の気配を感じさせる状態でしたので一枚記念写真をパチリ,今日は以上です.トンボ観察もいよいよ秋のシーズンに入ることになりそうです.次はルリボシヤンマ属ですね.

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今日からお盆休みなので,またまた懲りずにオナガサナエの観察に出かけました.チャンスは徹底的に,これのみです.

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この観察場所の近くは浚渫工事をしていて,この場所もいつなくなってしまうかわかりません.常に今年が最後という気持ちでトンボを観察しています.今日は昨日より少し遅れて出発し,現地に着いたのは6:20くらいでした.川に降りましたが,早々にやってきたのはオナガサナエのオスとコオニヤンマのオスでした.彼らたちは本当にまめにメスを探していますね.例によってオスたちには退散してもらいました.

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しばらく待ちましたが,今日は産卵に入ってきません.空は厚くガスがかかったようになっていて,7:00近くになっても,昨日のように太陽の光を感じることができません.ハグロトンボたちは,早朝には川面に出てきて,岩の上にたくさん止まって遊んでいます.

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6:59,ついに1頭目のメスが産卵に入ってきました.今日はスチル写真を撮ることにしていますので,さっそく写真に収めました.ただ,まだまだ暗く,ピントがなかなか合いません.明るいレンズがほしいですね.

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続いて7:14,2頭目のメスが入ったと思ったら,そのすぐ後を追うように3頭目のメスも入ってきました.続けて2頭入ってきたことになります.「二兎を追うものは一兎も得ず」といいますので,3頭目に集中して写真を撮りました.

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7:30,今度はコオニヤンマが産卵に入りました.コオニヤンマは,昨日と同じ場所に産卵に入りました.岩で囲まれて周りから見えにくい場所に潜り込むのが好きなようです.

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私が近づくと,いったん飛び上がり,しばらくホバリングして安全を確かめてから再び産卵を開始しました.一度安心すると,ストロボの光などまったく意に介しなくなります.やはり間欠打水産卵をしていました.

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そうこうしているうちに日が射し始めました.「夏の朝曇りは女の腕まくり」ということわざのとおり(最近ではちょっと怖いかも(笑)),空は青空,一気に気温も上昇しました.そこで,昨日一番よく産卵に入った場所にビデオカメラを仕掛けて,待つことにしました.ほどなく,8:06,まさにその場所に4頭目のメスが産卵に入りました.これはビデオを回しました.ただ,ちょっとピンぼけになっていました,残念.

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産卵が終わってビデオを見ていると,メスが水をたたいて一気に飛び上がるのを見ました.ありゃまぁ,すぐ横で産卵をしていたようです.続けて入りますね.油断禁物です.これが5頭目でした.続いて8:19,またビデオカメラの前に入りました.しかし今度は近づくと少し場所を変えました.これが6頭目の産卵メスです.

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休む間もなく8:23,また産卵メスが入りました.7頭目です.これは私が座っていた場所のすぐ横で産卵をしましたので,結構近くから撮れました.これだけ近いとオートフォーカスもききますので,ほとんど失敗なく大量に成功写真が撮れました.ただ,ちょっと逆光したが.

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さらに8:32,またもや逆光の位置に産卵に入りました.8頭目です.今度はストロボのスイッチを入れて,撮影しました.ただ,昨日も書いたように,気温が上がってきたからか,産卵時間は非常に短くなってきました.数枚シャッターを切るとすぐに打水して飛び去ってしまいました.

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だいぶん暑くなってきて,そろそろ早朝の産卵ショーも終わりに近づきました.9:00までは居ることにしていましたのでもう少し待ちましたら,9:01,9頭目の産卵メスが入りました.

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というわけで今日の観察は終えることにしました.約2時間の間に9頭が産卵に入りましたので,今年はやはり状態がいいようです.今日は特に8:00から9:00の間にたくさん入ってきました.8:00より前は空がガスっていて,なんとなくすっきりしなかったのですが,太陽の気配を感じ始めると産卵に一気にやってきました.早朝に産卵に来るオナガサナエも,天気は気になるのでしょうかね...

今日も懲りずに,オナガサナエの観察(ビデオ撮影)に出かけました.この観察地では,以前もそうでしたが,12:00前後に産卵にやってきます.昨日の観察でもそうでした.しかし,書籍の記述によると,朝夕の薄暗いときに産卵によくやってくると書かれていますし,友人もそのように言っていました.この観察地は自宅から2時間ほどかかるところなので,朝早くに着くためには,明け方相当早く自宅を出なければなりません.でも観察に熱が入ってくるとこういうこともいとわなくなります.今朝は4:10に自宅を出ました.現地に着いたのは6:00.川に入ると,カメラの準備をする間もなく,メスが産卵をしていました.まだ太陽は山陰に隠れて川面に日は射していません.「もっと早く来ないといけないのかなぁ,今度熱帯夜で寝苦しいときにでも来るか」などとつぶやきながら,カメラの準備をして次を待ちました.ほどなく2頭目のメスが産卵に入ってきました.6:25頃です.少し離れたところで産卵をしていましたので,ビデオカメラを担いで移動,そして撮影を始めました.この個体は4分30秒ほど産卵を続けました.おかげでゆっくりと撮影ができました.ただ,まだ光が十分ではなく,ビデオではいい色が出ません.写真ならストロボという手がありますが,ビデオでは,やはりライトをつけないとダメかなぁ.

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その後,9:30の観察終了までに,のべ10頭のメスが産卵に入りました.3時間半で10頭は十分な個体数です.ただ,昨日コオニヤンマで書いたように,産卵を途中で中断した(された)個体と同じ個体が,すぐあとで同じ場所に再度入ったような感じのものがありました.コオニヤンマに追われたり,近づく私に神経を使ったりした個体たちです.さらに,8時を過ぎて日が射して暑くなってくるとどうも産卵時間が短くなる傾向があって,いったん産卵を中断してまたやってくるという感じに見えるものもありました.体温の上がりすぎを気にしているのでしょうか? 最後の方になると私もこの状況を逆手にとって,短時間で産卵を終えた個体の入った場所でビデオカメラを構えて待つ作戦に出ましたところ,これが見事に的中したということもありました.ビデオの最後の「9頭目」のキャプションのある個体(下の写真)がそれです.最初からピントが合っています.ということで,ビデオを紹介しておきます.


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オナガサナエの産卵(MP4)

 

ところで,コオニヤンマの方ですが,今日も3頭のメスが産卵に入りました.こちらも早朝に産卵にやってくるようですね.まず1頭目は6:00です.カメラの準備ができるかどうかというときに入ってきました.

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次は6:09,立て続けに入ってきたという感じです.コオニヤンマは停止飛翔産卵をするのをよく見ていますが,昨日,今日と,間欠打水産卵をしていました.むしろこちらの方が普通なのでしょうか.

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3回目に入ってきた産卵をビデオにとることができましたので,こちらはビデオで紹介しておきましょう.


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コオニヤンマの産卵(MP4)

ということで,今度はお盆休みにでも夕方を攻めてみますか...

今日はオナガサナエの観察(ビデオ撮影)に出かけました.例年通り8:25頃に現地に入り,観察をしました.すると8:30,1頭目のメスが産卵に入りました.この個体は短時間で産卵を終えて飛び去り,ビデオには収めることができませんでした.しかしその後は,ピタッと産卵に来るメスが無くなって,次に来たのは10:56.しかしメスが産卵を始めたとたん,コオニヤンマに抱きかかえられるようにして捕獲され,そのまま連れ去られてしまいました.いまいましいコオニヤンマですね.さらに11:21に今度はビデオカメラの三脚の足元に入ってきて,近すぎて撮影できずでした.結局昨日はこの3頭だけでした.それでも今年は個体数が多いような予感がしました.

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ところで,いまいましいコオニヤンマの方ですが,こちらはメスが産卵にも入ってきて,オスにつかまって連れ去られそうになりましたが,かろうじて逃げました.その後も2回産卵に入りました.2回目もオスにつかまり離れて逃げました.3回目は産卵を終えることができたようですが,3回目は非常に短時間でした.これら,多分最初と同じ個体ですね.産卵を途中で中断されると,しばらくしてまた同じポイントに入って産卵を再開するように思えました.もちろん確証はありません.

オナガサナエを待っているときにコヤマトンボが産卵に入りましたが非常に速くとても写真になりませんでした.ピンボケですが1枚だけ載せておきます.

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